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       ≪季節限定品のご紹介≫

      ご覧頂き有難うございます。
       こちらの品は季節ごとに、
       その時の一番美味しい素材を使って、
       隔月季節のケーキとして販売しております。
       その季節まで、もう少しお待ちくださいませ。
 
 《タルト・オ・フロマージュ・ペッシュ》  
須賀果樹園の減農薬有機栽培の桃(あかつき)のシロップ漬けを使い、タルトに仕上げました。
フロマージュフレとクリームチーズをブレンドしさっぱりした仕上がりにしてます。
タルトの台はサブレ生地を使いしっかりと焼き上げ色にしてます。

 
 
<< 栗のタルト>>  
アーモンドプードルをベースとしたクリームに栗ペースト・カスタードクリームの3種を
あわせたものを詰め、栗の渋皮煮にしたものをのせて焼き上げてます。栗の味わいがとっても豊かです。
栗は、福島産栗を使い栗ペースト(栗と砂糖のみ)、渋皮煮と作りケーキにつかってます。
  
 《桃のクラフテイー》  
しっかりした練り生地にスポンジを敷き入れ太陽をたっぷり
吸収した完熟の桃をくし型にカットして並べその上にアパレイユを流し込んで焼き上げています。
牛乳は使用せず軽い仕上げにしました。
生の桃を使っていますので桃の香りを楽しんで頂けると
おもいます。
賞味期間は土台がしっかりしている4〜5日内に
食べ切ることが目安です。
 
 
 《カプリ風チョコレートケーキ》  
イタリア・カプリ島で作くられたチョコレートケーキ。
小麦粉を使わず、アーモンドの粉と刻んだナッツ類と
チョコチップを混ぜ込んでしっとりとした食感に仕上げました。
デコレーションもチョコレートと粉糖で!



  
 《チョコレートケーキ》 《チョコレートケーキ》 
小麦粉を使わないチョコレートケーキです。
和三盆を使うことで品のある香・甘さをだし、2種類の
チョコレートを使いチョコの深みを増してます。
卵白の泡立てを入れることで軽い仕上りにしています。
表面はサックリと中はしっとりとしていて、
生クリームを7分立てくらいにしたものを添えて頂くと
いっそう美味しくなります。
 
 
《アマンデイーヌ》 《アマンデイーヌ》
バターたっぷりのサブレ生地に長野県産ブルーベリーの
自家製ソースをたっぷり敷きつめたところに
アーモンドクリームを乗せて焼き上げました。
アーモンドスライスの香ばしさとサブレの
さっくりした食感、酸味のあるソースと
クリームの甘さのハーモニーをお楽しみください。
 
     
《ネクタリンのタルト》 《ネクタリンのタルト》
減農薬有機栽培のネクタリンシロップ漬けを使い、
タルトに仕上げました。
アパレイユにサワークリームを加えることで酸味と味に
深みをだしてみました。
練りパイ生地とアパレイユの間のカラメルがネクタリンの
香を引き立たたせてくれます。    
 
 
《カラメリゼ・ア
        ・ロランジュ》
<<カラメリゼ・ア・ロランジュ>>
広島県蒲刈島のネーブルの美味しさを楽しめる
お菓子です。
カラメルの苦味とネーブルの酸味が口の中に一杯に
広がりとっても爽やかです。
ネーブルは、オレンジよりも身が包まれている袋が
柔らかいのでとっても食べやすいです。
焼きあがった翌日くらいが、ネーブルの果汁が
しみ込んで美味しくなってきます。
 
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《ウイーン風チーズタルト》  《ウイーン風チーズタルト》
紅玉で作ったコンポートをぎっしりと詰め上に
軽いチーズスフレをのせて焼き上げたお菓子です。

※練りパイ生地とりんごのコンポートの味が
充分になじんでくる2・3日目頃が食べ頃です。
 
 
《びわのタルト》  《びわのタルト》
旬のびわを「富浦の清兵衛びわ園」から取り寄せ、
コンポにしました。
バターたっぷりのパイ生地とアパレイユの間の
カラメルがびわの味を引き立てます。
 
     
 《紫いものパイ》  《紫いものパイ》
バターたっぷりの折り込みパイ生地を使い
甘さを控えめにした紫芋のペーストをたっぷり包んで
パリット焼き上げています。
紫いもは無農薬で丹念に作られた物を使用し
ペーストの中に黒豆(無農薬)の甘煮をローストした物をいれ、触感を楽しんでみました。
パイ生地の表面にはアーモンドのスライスをのせて
焼き上げ香ばしくしてます。
 
 
《ルバーブのタルト》  《ルバーブのタルト》
旅先の軽井沢でルバーブをみつけてからずっとケーキに
使って見たいと思っていた野菜。
長野から取り寄せタルトに仕上げました。
練りパイ生地の上に酸味のあるルバーブと甘いトッピングを
ミックスして載せて焼いています。
季節にぴったりの爽やかな甘酸っぱい
タルトをお楽しみ下さい。
 
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 ≪ガトー・ドュ・ロワ≫ ≪ガトー・ドュ・ロワ≫ 
自家製無農薬(広島県安芸郡上蒲刈島産)
甘夏ピール・レーズンを入れて焼き上げた
バターケーキマルグリット型で、可愛らしい
表情がでています。
常温に戻してからお召し上がりいただくとより一層美味しく
頂けます。    
 
 
《ブルーベリータルト     
   チョコレート風味》
《ブルーベリータルトチョコレート風味》 
長野県産ブルーベリーのシロップ煮を沢山詰めた上に
チョコレート生地を載せて焼いています。
口に入れるとやわらかなブルーベリーの酸味と
チョコレートの甘さが創りだす味わいを
感じられるお菓子です。    
 
     
《干柿のクグロフ》  《干柿のクグロフ》
福島の名産「あんぽ柿」を完全に乾燥させたものを
ブランデーに漬けバターケーキに混ぜこんで
焼き上げました。
庭先に実った無農薬の柿を使い、福島の寒風で、
2・3ヶ月かけ白い粉が来るまでじっくり干しあげ
甘さが増したものですので、砂糖は控えめにしています。
柿の味わいとブランデーの香が、よくあっています。    
 
《洋梨のタルト》  《洋梨のタルト》
アーモンドクリームと洋梨の相性は抜群です。
フランスでは最も愛され親しまれているタルトの一つです。
洋梨の歯ごたえも残しながらコンポートにしてみました。
サックリとしたサブレ生地とのハーモニーもお楽しみ戴けると思います。
アプリコットジャムは、自家製ですので、色合い風味共に
お楽しみください。
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《ガトー・バスク・プリュノ》
干しプラム入りバスク風ガトー
《ガトー・バスク・プリュノ》
フランスバスク地方の伝統焼き菓子です。
サブレ生地でカスタードクリームとプラムの
シロップ漬けをサンドしてじっくりと焼き上げました。
プラムは信州産のものをシロップ漬けにしております。
サブレのサックリ感の中にしっとりとカスタードとプラムが
マッチしております。
 
《いちじくパイ》  《いちじくパイ》
露地のいちじくが実ったので、コンポートにし
パイ生地にのせて焼きました。

バターたっぷりのパイ生地とアパレイユの間のカラメルが、
いちじくの味を引きたててます。タルトをお楽しみ下さい。
 
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《タルト・オ・ポンム》  《タルト・オ・ポンム》
このタルトは、甘くない練りパイ生地に林檎の
コンポートを敷き詰めてその上にアーモンドクリームをのせ、
最後に歯ごたえのある富士林檎をくし型に切り、
バターとレモン汁でソテーしたものを並べて焼き上げてます。
林檎のコンポートとソテーした林檎の食感
そしてアーモンドクリームと歯ごたえのある
パイ生地との対比が上手さもアップしてます。    
 
《りんごのケーキ》  《りんごのケーキ》
タルトの生地の中からりんごの丸いふくらみが
ぽこぽこと顔をのぞかしてます。
タルトに詰める生地は、メレンゲを加えてバターケーキを
かるくふんわりした風味になってます。
ここに使っている林檎は、歯ごたえを残したいので
富士林檎を使ってます。
酸味も欲しいので生地のほうにレモン汁を加えてます。
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《ガトー・オ・マロン》 《ガトー・オ・マロン》 
栗を使ったケーキと言いますとナンと言ってもモンブラン!
今回はそれとは違ったクリームは苦手と言う方のために
バターケーキにマロンをたっぷり使ってみました。
マロンのクリームとマロンのピユーレ、そして栗の
甘煮を粗く刻んで混ぜ込んで焼き上げました。
栗やそしてバターケーキ好きの方是非お試し下さい。
 
 
《コンヴェルサシオン》
(おしゃべりパイ)
《コンヴェルサシオン》 
食べたときのサクサク感がまるで耳元でささやくように
聞こえるからこのような名がついたようです。パイ生地の
上の砂糖衣がサクサクとするのです。
濃くのあるアーモンドクリームの中には、ピスタチオと
リンゴのソテーを混ぜ込んでいます。
サクサクとした食感を味わえる間に食べきって下さいませ。
 
《ガトー・オ・ミルデイーユ》  ガトー・オ・ミルテイーユ
バターケーキの中にたっぷりと
長野県産ブルーベリーを生で混ぜ込み焼き上げました。
生のフルーツを使うことでより一層そのフルーツの個性を
感じられるものになってます。
 
 

tout un pinot
《ピノノアール
全部を食べきるケーキ

 
秋のイタリア・トスカーナのパン屋さんで作られている葡萄のスキアッチャータ。種も皮も丸ごと全て戴く素朴なパンケーキです。葡萄の品種の1つで、ヨーロッパ・ブドウの系統.
フランスのブルゴーニュを原産地とする。
殆ど黒に近い、紫みを帯びた青色の果皮を持ち、主に醸造に使用され、赤ワインを造る代表的な品種の1つである。
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<<桑のみのタルト>>
練パイ生地にカラメルかけをして凍らせたところに
サワクリームをベースにしたアパレイユ流し込み、
ラム酒に漬け込んだ桑のみを入れて焼き上げました。
 
 
<<アップルパイ>>
福島の須賀果樹園の有機栽培の紅玉をふんだんに入れて焼き上げました。
パイ生地のさくさく感とりんごのコンポートのハーモニーをお楽しみ下さい。甘さをひかえることで紅玉の持ち味を引き出してみました。
お好みでアイスクリームや生クリームを添えて
も美味しくいただけます。
  
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<<シュトレーン>> シュトレーン
ドイツのクリスマスには欠かせないパンのお菓子。酒酵母でじっくりと醗酵させて作り上げてます。数種類のスパイスと、沢山のドライフルーツ、ナッツを混ぜ込み中心部に自家製栗のシロップ漬けをサンドしてます。
焼きあがってからたっぷりのバターを塗り粉糖をかけ仕上げます。きっちりと密封して涼しい場所に置き、薄くスライスしてお召上がりください。
 
 
<<フルーツケーキ>> フルーツケーキ
ブランデーに漬け込んだドライフルーツ(自家製無農薬甘夏ピール・レーズン・クランベリー)と胡桃をふんだんに入れ,甘さはさとうきびの砂糖を使って濃くをだしてみました。
バターがたっぷり入っています。
  
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<<ガレット・デ・ロワ>>
フランスでは、おなじみの公現祭(エピファニー)に食べる
アーモンドの焼き菓子。
外のパイ生地は、サックサック。中に詰めたアーモンド
クリームのしっとり感の一体感をお楽しみ下さい。
今回はクリームの中に林檎をソテーしカラメルをかけてサンド
温めてお召上がりいただけますと、焼きたてのサックサック感を味わっていただけます。
 
    
<<パリ風ブラウニー・ブランデー風味>>
2.3月のみハートの形でブラウニーを焼き上げます。
貴方のこころをお届けしてはいかがでしょうか?
  
<<アップルのせジェノヴァのスポンジケーキ>>
林檎は土作りからこだわり、自分で作った有機肥料を使って栽培している須賀果樹園の富士林檎を使いました。
この林檎は、実がしっかりしているのでソテーには最適。同じ種類の林檎をカラメルがけとコンポートの使い分けの味のコラボを楽しんでいただきます。シナモンを少し加えることで林檎をひきたたせてます。
軽いスポンジケーキですからティータイムにおすすめです。
 
 
<<ブリオッシュ・すもも・タルト>>
やわらかいブリオッシュ生地にバニラクリームと
シロップ煮したスモモを詰めて
中温でじっくり焼き上げた夏にとってもあう
さわやかなケーキです。
 
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<<チョコレートのタルト >>
さっくりと焼き上げたサブレ生地にクリーミーなチョコレートがのったタルト。
口の中に入れるととろけてしまう触感を楽しんでいただき、甘さも控えた大人のタルト。
バレンタインにいかがでしょう!
 
<<ボッコノッティ>>
イタリア(カラブリア)の郷土菓子でサックリとしたサブレ生地にジャムなどを詰めてあるものです。
イタリアのリコッタチーズ゛でクリームを作り詰めて焼き上げてみました。
さっぱりとしたリコッタチーズクリームとサブレ生地の相性が良いです。
 
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<ブリオッシュ・プルーン・タルト >
やわらかいブリオッシュ生地にカスタードクリームにサワークリームをブレンドしたクリームをたっぷり詰めた上に
プルーンの赤ワイン煮を並べて焼き上げたふくよかな酸味のあるタルトです。
 
    
<桃のフロマージュ >

福島の桃(須賀果樹園)全て放射能検査済みでクリアーした桃を使用。
福島の伊達市は桃が美味しいので有名な所です。
暑い夏に食べやすいムースに仕立てました。
スポンジケーキを下にフロマージュフレのムース・桃のムース・コンポートの桃で飾り石畳のイメージに仕上げてます。
 
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<ブルーベリー・タルト >
しっかりした甘くない練パイ生地にたっぷりのフレッシュのブルーベリーを入れ、クレープ生地と同類のもので包み込み焼き上げました。
これは、フランス・リムーザン地方のさくらんぼを詰めて焼く家庭菓子のアレンジばんです。
クレープ生地に牛乳を加えず軽い味わいにしています。
      
<ケーク・ショコラ・オランジュ>
広島の蒲刈島でとれた甘夏で作ったピールとネーブルオレンジのコンポートをのせて焼き上げたビターなココア風味のケーク。
くせのない米油を使用しクロッテドクリームを入れることで濃くを出してます。
 
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<タルト・シトロン >
若葉が眩い季節に食べたくなる、爽やかなレモンのタルト!
レモンの酸っぱさと甘いタルト生地が程よいバランスで後味もすっきり。
レモンにダブルクリームを加えることでマイルドな味になり品よく仕上げました。
        
<杏のチーズタルト >
アーモンドパウダーの入ったさっくりした甘い生地を使い
長野小布施町信州堂さんの杏のシロップ煮とフロマージュのクリームと共に焼き上げました。
フロマージュのコクと杏の甘酸っぱさの相性が良いです。
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<バスク風洋梨と     
      マロンのケーキ >
バスク風洋梨とマロンのケーキ
 フランスバスク地方の伝統焼き菓子をアレンジしたケーキです。サブレ生地に細かく刻んだシロップ漬けのマロンを混ぜサンドしたクリームには、洋梨の自家製シロップ漬けとマロンを混ぜアーモンド風味の味に仕上げてじっくりと焼き上げました。洋梨・栗は長野産のものを自分でシロップ漬けにしております。
        
<干柿のティラミス風 >
福島のあんぽ柿のペースト・ヨーグルトクリーム・スポンジを層に重ねほんのり和風感覚のティラミス仕立てにしてます。
干柿のねっとりした甘さとヨーグルトクリームがベストマッチ。
 
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<リンゴのタルト イタリア風 >
このタルトは、しっかり泡立てしたスポンジの生地にレーズンとグリーンピスタチオを混ぜ込んだものを型に流し込み、その上にたっぷりのスライスしたリンゴをのせて中温でじっくりと焼き上げます。
スポンジには、リンゴの焼き汁がしっかり入りしっとりとそして、リンゴの歯ごたえも残り食べやすいタルトです。
 
<タルト・オ・スリーズ(さくらんぼのタルト)> タルト・オ・スリーズ(さくらんぼのタルト)
信州の竹内果樹園さんのサワーチェリーがぎっしり詰まったタルト。
アーモンドの風味豊かなアパレイユと、さっくりしたタルト生地に、さくらんぼの果汁がじんわりとしみ出してきて、口の中での調和が何とも美味しい。